すさまじい仕事ぶり

2018.12.12 Wednesday

0
    すさまじい仕事ぶり

    ●今日、菊池先生のエッセイに、次のような書き込みがあった。先生の仕事ぶりがうかがえる。この仕事ぶりはすごい。今年8月発行の『幕末の江戸風俗』(岩波文庫)の注解の詳細緻密に驚いたが、仕事の現場はすごいと思う。敬意を表する。
    。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

    スキャナが停止した。紙詰まりかと思ったが、画面には「給紙ローラーキット」の耐用期限が来たので交換するようにとのメッセージ。仕方なく、アマゾンで注文した。見ると「交換周期:20万スキャン」とある。20万枚もスキャンしたのか。400頁の本は200枚だから、本に換算すると千冊。20万枚というと多そうだが、千冊というとたいしたことはないと思う。数字は単位によってずいぶん感じが違う。
    。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。