『文学研究』総目録(第一号〜第九十五号) 【2】

2017.03.20 Monday

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    『文学研究』総目録(第一号〜第九十五号) 【2】

     
    (六) 近代文学

    明治の佐渡歌壇  酒井友二 90
    『革命の思想はひらめけども……』 ―石川啄木の詩の紹介―
    小田切秀雄 2
    石川啄木参考文献目録《昭和六十一年―六十三年》  坂敏弘 71
    大塚甲山の詩の再評価のために  小田切秀雄 11
    『氷島』の抒情性の特質  松原勉 31
    霊性の愛 ―透谷の思想と戦い―  青柳潔 8
    透谷とナショナリズム ―「宗教と教育の衝突」論争をめぐって―
      滝瀬爵克 18
    北村透谷のエロス的情念とはなにか  堀部茂樹 88
    木下利玄における農耕の歌 ─『紅玉』から『一路』へ─  小倉真理子 89
    『雪中梅』の中国語訳について ―明治新漢語伝播の媒介としての役割―   
      陳 力衛 93
    掛からぬ橋 ―『浮雲』第三篇の世界―  橋口晋作 59
    『うつせみ』をめぐって  橋口晋作 61
    『薮の鴬』と『〔新編〕浮雲』 ―その相互の影響―  橋口晋作 70
    「其面影」と『浮雲』  橋口晋作 72
    芸術家小説としての所謂滞独記念三部作  橋口晋作 74
    「茶禿髪」から「其面影」へ  橋口晋作 82
    『たけくらべ』論  植田一夫 46
    『たけくらべ』前後 ―「奇蹟の十四カ月」の作品の流れ―
      橋口晋作 68
    「にごりえ」の世界  植田一夫 49
    明治二十年代の少年物について  岡田和子 10
    泉鏡花『大和心』と『外科室』  坂井健 76
    『金色夜叉』と樋口一葉の小説  橋口晋作 77
    『草迷宮』試解  坂井健 79
    文体・伏字・傍訓 ―「寃柱の鞭苔」―  西田谷洋 81
    「近水の楼台月の面影』の物語言説  西田谷洋 83
    巌谷小波『日本昔噺』の近代性―国民国家時代と昔話のイデオロギー―
      久米依子 92
    『秋風のうた』について ―藤村による近代詩の確立―
      鈴木能彦 2
    『破戒』論  岸木一行 2
    『春』おぼえ書―自虐の継承と定着、或いは青春群像の悲哀の碑として― 
      鈴木敬司 2
    『家』 ―家における一側面―  高山清人 2
    『新生』における逃避の問題  小島茂明 2
    『嵐』 ―父性愛ということについて―  鈴木豊次 2
    『夜明け前』  山田テル 2
    藤村年譜  編集部 2
    藤村作品年表  編集部 2
    島崎藤村研究文献目録  鈴木豊次・寺尾敏明 2
    『春』における「人生の春」 ―「預言者」と「高踏派」との間―
      呉徳慶 76
    『蒲團』試論  鈴木敬司 5
    「蟹工船」群衆の個性間題  小原元 3
    与謝野晶子の未発表書簡  松村緑 28
    徳田秋声展望 ―とくに『仮装人物』から『縮図』―  梶木剛 51
    自然描写に関して ―木下尚江『火の柱』覚え書―  小田切秀雄 18
    阿部一族 ―その悲劇性に沿って―  鈴木敬司 1
    森鴎外「舞姫」論  笹渕友一 27
    「一点の彼を憎む心」 ―『舞姫』試論―  橋口晋作 56
    「舞姫」と『当世書生気質』  橋口晋作 65
    森鴎外「舞姫」の位置 ―先行する作品の世界との比較から―
      橋口晋作 79
    「エリス、ユダヤ人問題」をめぐって ―「エリス」「ワイゲルト」家の可能性―  真杉秀樹 85
    「エリス、ユダヤ人問題」をめぐって ―「獣綿」「伏したる」人の可能性―
      真杉秀樹 86
    森鴎外の「我百首」解釈と「舞姫事件」―森鴎外論 余滴―
      小平克 94
    『道草』の成立について  相原和邦 28
    『道草』の性格と位置  相原和邦 31
    漱石の作家的出発・試論 ―初期作品の展開―  相原和邦 39
    『坑夫』私論  加藤富一 73
    『野分』試論(上) ―道也という文学者の造形―  加藤富一 78
    『野分』試論(下) ―道也という文学者の造形―  加藤富一 79
    子規と漱石、写生文の開展  梶木剛 88
    「海潮音」の名義  小沢次郎 75
    夢の浸蝕 ―内田百●「遊就館」論―  真杉秀樹 77
    荷風の小品「放水路」の推敲過程 ―『●東綺譚』の一原型の探索―
      高橋俊夫 35
    荷風の短篇「心づくし」攷 ―戦後短篇論のための序章―
      高橋俊夫 36

    笠森稲荷・南畝・荷風 ―『恋衣花笠森』をめぐりて―
      高橋俊夫 37
    荷風文学の濫觴 ―付、荷風晩年読書目録―  高橋俊夫 38
    戦後荷風研究文献目録  高橋俊夫 38
    小説「来訪者」の詩情  高橋俊失 40
    永井荷風とラファエル前派  橋口祀長 44
    「●東綺譚私注」補遺  高橋俊夫 49
    荷風葛西散策記私注(その一)  高橋俊夫 49
    荷風葛西散策記私注(その二)  高橋俊夫 50
    暗夜行路と尾道の人々  角田一郎 26
    「暗夜行路と尾道の人々」訂補 ―付、井伏鱒二氏書簡―
      角田一郎 27
    「暗夜行路と尾道の人々」訂補追記  角田一郎 30
    直哉の「白い線」  重友毅 35
    「和解」について  重友毅 39
    「和解」について(承前)  重友毅 40
    『蝕まれた友情』  重友毅 41
    志賀直哉の文学  重友毅 42
    志賀直哉の文学(承前)  重友毅 43
    直哉の『城の崎にて』  重友毅 44
    『灰色の月』  重友毅 45
    芥川龍之介『好色』論再検討  西沢正二 61
    芥川龍之介犹躄龍膈畛温擁幻ヌ槝拭 〆簓匚亜68
    「羅生門」研究の現状《昭和六〇年―》―芥川龍之介生誕百年によせて―
      坂敏弘 76
    芥川龍之介とダブル・バインド  真杉秀樹 81
    芥川龍之介『歯車』における「運命」の展開―無気味な運命―
      森田喜郎 85
    「地獄変」の虚実  関口安義 93
    「薮の中」論序説 ―作品フレームと語りの構造―  真杉秀樹 83
    芥川龍之介「義仲論」の背景  関口安義 94
    『支那游記』論 ―新たな評価軸をめぐって―  関口安義 95
    「女親」改作のひとつのモメント  平林文雄・早川正信 40
    『不惜身命』補注訂正  平林文雄 41
    山本有三著作別索引稿  平林文雄 44
    〈見られること〉の行方 ―津島修治・前期習作論―  松本和也 90
    三島文学と「文芸文化」  相原和邦 33
    福永武彦「幻影」論 ―〈実体〉無き〈人生〉の悲劇  和田能卓 84
    井上靖『狼災記』について ―中島敦『山月記』をめぐって―
      飯塚浩 62
    『茅むしり仔撃ち』論 ―大江文学の初期― 相原和邦 36
    国民文学論について  小沢良衛 6
    『詩人』総目次及び解題  上村直己 52
    北原白秋・山田耕筰 主幹『詩と音楽』総目次及解題  上村直己 56
    (未発表)西條八十の吉江喬松宛書簡  上村直己 63
    西條八十とノヴァーリス  上村直己 66
    西修八十門下生詩誌『棕櫚の葉』総目次及ぴ解題  上村直己 74
    「暗夜行路」における「運命」の展開―呪はれた運命―  森田喜郎 81
    『婉という女』における「運命」の展開―惨ましい運命―  森田喜郎 81
    『大地の子』における「運命」の展開(上)―切り拓いた運命―
      森田喜郎 84
    『大地の子』における「運命」の展開(下)―切り拓いた運命―
      森田喜郎 84
    戦争と愛と―横溝正史と夏目漱石―  谷口基 86
    戦争と愛と(承前)―横溝正史と夏目漱石―  谷口基 87
    立原正秋の時代小説  橋詰静子 91
    大江健三郎『人生の親戚』の語り手  伊藤久美子 95

     (七)国語学・国語教育

    ことばの機能について―FEED BACKについての覚書―  西尾実 4
    かなづかいについて  大窪教海 8
    つれづれなるままに ―副詞的修飾語のはたらき―  長江稔 11
    古文辞学と賀茂真渕の古語研究  山岸徳平 24
    文章研究の現状と問題点  永尾章曹 34
    古語表現の機構  東喜望 41
    国語教育の進路を求めて  古田拡 4
    漢字書写力とその指導対策(中学校における実践記録)    
      篠崎信夫 4
    近代文学の取扱いについて(高等学校における実践記録)    
      岸本一行 4
    音声言語の指導  大窪教海 4
    夜間高校における国語教育 ―悪条件とどう取組むか―
      箕輪豊信 4
    通信教育に望むもの ―国語表記のことなど―  菅原一記 4
    国語教育関係文献目録(昭和21年〜昭和29年4月) 編集部 4
    〈座談会〉国語教育の進路を求めて  4   
    猪股辰弥・ 花田哲幸・小山玄夫・小野牧夫・菅原一記・菊川享・鈴木能彦・大窪教海・鈴木敬司 
    「国語教育」話しことばの指導  大窪教海 7
    ―中学生における話しことばの実態―作文指導と文法  大窪教海 9
    ―中学校国語教科書における― 話しことばの教材批判    
      大窪教海 10
    ―国語科における―系統学習について  大窪教海 11
    ―中学校における―話しことば指導教材配当試案  大窪教海 12
    学校文法の統一を望む ―教科書を分担して―  今井昇 12
    国語教科書のなかの作品 ―「ろばと親子」(学図「小学校国語」三年下所収)について―
      千葉篤 13
    ―中間発表― 聞き方指導の一案  大窪教海 13
    国語科新指導要領の問題点  高橋辰久 13
    ―中学校における― 劇教材の取扱い私案  大窪教海 15
    「言語生活の間題点」 ―中学生の意見―  大窪教海 16

    国語科におけるプログラム学習の実際  大窪教海 18
    〈中学校〉読解指導における接続語の扱い  大窪教海 22

    (八)書評・新刊紹介

    平野謙著『島崎藤村』 ―新生論について―  鈴木豊次 2
    文部省編『国語シリーズ』 中村光夫著『二葉亭四迷』      
      鈴木豊次 4
    「東陽古典新書」  小沢良衛 4
    日本文学協会編『近代文学』(小説篇一・二)  高橋辰久 5
    日本文学協会編『古典入門』(中世文学)  杜島英夫 5
    日本文学協会編『日本文学史』  菅原一記 5
    長澤規矩也・原田種成共著『漢字漢語の常識』  大窪教海 6
    小田切秀雄著『日本近世文学の展望』  笠間愛子 9
    大野晋著『日本語の起源』  大窪教海 11
    重友毅著『近世文学史の諸問題』をめぐって〈座談会〉   
    高橋俊夫・笠間愛子・丸山茂・高橋弘道・清水正男・小沢良衛 19
    神保五弥著『為永春水の研究』   丸山茂 20
    佐藤春夫著『上田秋成』  森田喜郎 20
    松井驥著『奥の細道―研究と評釈―』  高橋弘道 23
    中村幸彦著『戯作論』  清水正男 24
    安良岡康作著『徒然草全注釈上巻』  小沢良衛 25
    森田喜郎著『上田秋成』  高橋俊夫 31
    重友毅著作集第二巻『芭蕉の研究』  笠間愛子・高橋弘道 32
    深沢秋男校訂『可笑記評判』  田中宏 33
    重友毅著作集第四巻『秋成の研究』  森田喜郎 34
    高橋俊夫著『西鶴論考』  坂井利三郎 34
    重友毅著作集第三巻『近松の研究』  高橋弘道・千葉篤 36
    重友毅著作集第五巻『近世文学論集』  清水正男 37
    村上悦也編著『石川啄木全歌集総索引』  田中宏 37
    白石大二著『徒然草と兼好』  小沢良衛 38
    重友毅著作集第一巻『西鶴の研究』  市川通雄・坂井利三郎・高橋俊夫 39
    重友毅博士頌寿記念論文集『日本文学の研究』  横山正 40
    平林文雄編著『なよ竹物語研究並に総索引』  深沢秋男 40

    田中伸・深沢秋男・小川武彦編著『可笑記大成』  田中宏 40
    中村幸彦著『近世文芸思潮攷』  高橋俊夫 41
    水野稔著『江戸小説論叢』  清水正男 41
    高橋俊夫著『荷風文学の知的背景』  坂上博一 41
    福田秀一著『中世文学論考』  小沢良衛 42
    横山重監修・深沢秋男解説『江戸雀』  田中宏 43
    大輪靖宏著『上田秋成文学の研究』  森田喜郎 43
    市川通雄著『井原西鶴の世界』  高橋俊夫 44
    小池章太郎編『江戸砂子』  深沢秋男 44
    重友毅編著『●東綺譚の世界』  坂上博一 45
    平林文雄『成尋阿闇梨母集の基礎的研究』  宮崎荘平 45
    宮内三二郎著『とはずがたり、徒然草、増鏡新見』  小沢良衛 46
    平林文雄著『篁物語(乙本)』  小沢良衛 47
    平林文雄著『参天台五台山記校本並に研究』  深沢秋男 48
    日比野士朗著『芭蕉再発見』―人間芭蕉の人生―  笠間愛子 49
    重友毅著『志賀直哉研究』  平林文雄 50
    森田喜郎著『上田秋成の研究』  堺光一 51
    深沢秋男校注『井関隆子日記』  江本裕 54
    谷脇理史著『西鶴研究論孜』  市川通雄 55
    丸山季夫著『国学者雑攷』  深沢秋男 56
    B・M・ヤング著『上田秋成』(英文)  森田喜郎 57
    市川通雄著『西鶴以後の浮世草子』   深沢秋男 58
    仮名草子研究の現状―付、エッケハルト・マイ博士著
    『浅井了意の東海道名所記』の 紹介―  深沢秋男 59
    浅野晃編『好色一代男』  市川通雄 60
    江本裕全訳注『好色五人女』  市川通雄 60
    深沢秋男編『桜山本 春雨物語』  森田喜郎 63
    谷脇理史著『井原西鶴』(日本の作家)  市川通雄 65
    森田喜郎著『日本近世文学論』  千葉篤 65
    横山正著『近世演劇論攷』  市川通雄 66
    江本裕校訂『伽婢子』浅井了意(1)(2)  田中宏 67
    市川通雄著『松尾芭蕉研究』  笠間愛子 69
    森田喜郎著『上田秋成小説の研究』   千葉篤 75
    池辺実著『説話の本質と研究』  笠間愛子 76
    森田喜郎著『夏目漱石―「運命」の展開―』  平林文雄 81
    朝倉治彦・深沢秋男編『仮名草子集成』第15・16巻
    (『可笑記評判』『可笑記追跡』)  田中宏 82
    森田喜郎著『日本文学における運命の展開』  平林文雄 84
    梶木剛著『抒情の行程』  小倉真理子 88
    鹿島則良・深沢秋男編、鹿島則孝編著『桜斎随筆』(影印複製)
      野沢勝夫 89
    安藤武彦著『斎藤徳元研究』  深沢秋男 91
    大倉比呂志著『平安時代日記文学の特質と表現』  渡辺久寿 92
    梶木剛著『子規の像、茂吉の影』  関口安義 92
    深沢秋男・菊池真一編『仮名草子研究叢書』(全八巻)  田中宏 94
    小平克著『森鴎外「我百首」と舞姫事件』  伊藤氏貴 95

    (九)その他

    創刊に寄せて  重友毅 1
    学問と平和の問題  近藤忠義 1
    民族の悲歌  堀正三 1
    あいさつ  日本文学協会 1
    祝辞  新日本文学会 1
    『文学研究』発刊の趣意  常任委員 1
    小諸を訪ねて  下沢勝井 2
    文学作品の映画化  小林茂夫 3
    『十三夜』の悲哀観  青柳潔 3
    今年度の「卒論」傾向調査―論題一覧表・テーマの統計とその解説―
      編集部 3
    近藤先生と魯迅 ―その民族魂について―   由井竜三 5
    「生活をつづる会」のなかで  駒尺きみ 5
    巻頭言  重友毅 10
    微視的と巨視的と  久松潜一 12
    西尾先生と東国論  国分一太郎 13
    西尾先生のこと  菅原一記 13
    重友先生のこと  西尾寅弥 14
    重友先生  鈴木能彦 14
    鑑真和上坐像  重友毅 18
    文学研究の方向  西尾実 18
    日本文学研究会と私  笠間愛子 18
    雑感 ―十年間を省みて―  大窪教海 18
    ―第一回公開研究会報告―  19
    『文学研究』総目録(一号〜十九号) 編集部 20
    正宗白鳥の西鶴論を再読して  高橋俊夫 23
    日本文学研究会夏の旅行  田中宏 24
    『文学研究』総目録(二十号〜三十九号) 編集部 40
    重友毅先生のご逝去を悼む  日本文学研究会 48
    遺稿 閑人冗語  重友毅 50
    怖かつた重友先生  福田秀一 50
    重友先生を偲ぶ  水野稔 50
    重友先生の思い出  平井卓郎 50
    「おさん」がとりもつご縁  横山正 50
    重友先生を偲んで  小野晋 50
    反芻の学問  中村幸彦 50
    秋成研究者としての重友毅博士  森田喜郎 50
    重友毅先生を偲ぶ  鈴木吉三郎 50
    重友先生と大洗海岸  深沢秋男 50
    重友先生  池辺実 50
    重友先生の思い出  小沢良衛 50
    逝きませる師  丸山茂 50
    重友毅博士著述目録(補遺)  編集部 50
    『文学研究』総目録(第一号〜第五十四号) 編集部 55
    『文学研究』総目録(第五十五号〜第六十五号) 編集部 65
    『文学研究』総目録(第六十六号〜第七十四号) 編集部 75
    『文学研究』総目録(一号〜八十五号) 編集部 86
    千葉篤氏の『文学研究』における研究業績目録  編集部 82
    『文学研究』総目録(第1号〜第95号)    
     〔付〕『文学研究』発行人・編集人・印刷所一覧  編集部 95
     各号の発行年月日・定価一覧

    1号  昭和28.7.5   60円
    2号  昭和28.10.31   80円
    3号  昭和28.12.28   80円
    4号  昭和29.5.1   80円
    5号  昭和29.7.30   80円
    6号  昭和29.10.20   80円
    7号  昭和30.2.28   60円
    8号  昭和31.8.1   60円
    9号  昭和32.4.15   50円
    10号  昭和32.8.1   60円
    11号  昭和33.3.1   50円
    12号  昭和33.8.20   50円
    13号  昭和34.7.1   60円
    14号  昭和34.12.10   60円
    15号  昭和35.9.1   60円
    16号  昭和36.8.1   80円
    17号  昭和37.4.1   70円
    18号  昭和37.11.30   100円
    19号  昭和39.5.31   130円
    20号  昭和39.11.25   180円
    21号  昭和40.5.15   180円
    22号  昭和40.11.20   180円
    23号  昭和41.6.20   180円
    24号  昭和41.11.20   180円
    25号  昭和42.6.20   180円
    26号  昭和42.12.20   180円
    27号  昭和43.5.25   180円
    28号  昭和43.11.20   200円
    29号  昭和44.6.10   200円
    30号  昭和44.11.20   200円
    31号  昭和45.6.25   200円
    32号  昭和45.11.20   200円
    33号  昭和46.6.20   250円
    34号  昭和46.11.20   250円
    35号  昭和47.6.20   300円
    36号  昭和47.12.1   300円
    37号  昭和48.7.20   300円
    38号  昭和48.12.20   300円
    39号  昭和49.7.20   400円
    40号  昭和49.11.30   400円
    41号  昭和50.6.25   400円
    42号  昭和50.11.25   400円
    43号  昭和51.6.25   500円
    44号  昭和51.11.25   500円
    45号  昭和52.6.25   500円
    46号  昭和52.12.5   500円
    47号  昭和53.7.10   500円
    48号  昭和53.12.10   500円
    49号  昭和54.6.10   500円
    50号  昭和54.12.15   800円
    51号  昭和55.7.15   500円
    52号  昭和55.12.15   500円
    53号  昭和56.6.15   500円
    54号  昭和56.12.10   500円
    55号  昭和57.6.25   500円
    56号  昭和57.12.10   500円
    57号  昭和58.6.20   500円
    58号  昭和58.12.20   500円
    59号  昭和59.6.20   600円
    60号  昭和59.11.25   600円
    61号  昭和60.6.25   600円
    62号  昭和60.12.20   600円
    63号  昭和61.6.25   600円
    64号  昭和61.12.10   600円
    65号  昭和62.6.30   600円
    66号  昭和62.12.25   600円
    67号  昭和63.6.25   600円
    68号  昭和63.12.25   600円
    69号  平成元.6.25   620円
    70号  平成元.12.5   620円
    71号  平成2.6.25   620円
    72号  平成2.12.25   620円
    73号  平成3.6.25   620円
    74号  平成3.12.5   620円
    75号  平成4.6.25   620円
    76号  平成4.12.15   620円
    77号  平成5.6.25   620円
    78号  平成5.12.25   620円
    79号  平成6.6.20   620円
    80号  平成6.12.25   620円
    81号  平成7.6.25   620円
    82号  平成7.12.25   620円
    83号  平成8.6.25   620円
    84号  平成8.12.25   620円
    85号  平成9.7.25   650円
    86号  平成10.4.1   650円
    87号  平成11.4.1   800円
    88号  平成12.4.1   800円
    89号  平成13.4.1   800円
    90号  平成14.4.1   800円
    91号  平成15.4.1   800円
    92号  平成16.4.1   800円
    93号  平成17.4.1   800円
    94号  平成18.4.1   800円
    95号(最終巻)平成19.4
    .1 800円

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    2017.06.21 Wednesday

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